No Suika, No life...

あなたもスイカが好きなんですか? そんなところから始まるロマンス… ほぼ旅日記。

チューリッヒをめぐる冒険 -見つけよう素敵なsomething-

4月25日(金)〜4月30日 30日以外全部

hey guys!!what's up?
long time know see☆

I am fine sugite go-ruden ウィークのふぉーすにより12日間滞在の海外旅行へ行きました!!
場所はなんとEUに飛び立つことにしたのです。
あのEUに。あの有名なEUに行くことにしました。

しかし心臓の小さいことでフェイマスなR氏。
脳内では常人の3倍は最悪の事態(飛行機墜落)を想定したし、
心臓は常人の3倍は不整脈だった。


それでも、時間があるとあるだけ怠けることで有名なR氏。

こうして出発直前に、怒涛の荷物積み込みラッシュ。


テストはいつも一夜漬け。
明日できることは明後日に。
鳴かぬなら 直前まで放置しよう ホトトギス。





そして緊張や恐怖感も直前にやってきます。
ひ、飛行機とかいってまじこえぇ…。


『エコノミー症候群になったらどうしよう…』
気分はファーストクラス。。。せまくないせまくないせまくない…汗
⇒自己暗示


『いやまて、それよりもまさか墜ちないよな…。』
いやいや、善良な一般市民の私が堕ちるはずないない。
⇒自分に限って理論


『は!!!機内はもしや英語か!?』
I my me mine...わがのおにもの。。。Doで聞かれたらDoで返す。。。主語+動詞+目的語+補語。。。SVOC...
1192つくろう鎌倉幕府…
ひ、ひ、ふぅ〜。ひ、ひ、ふぅ〜。

落ち着け。。。。
。。。クレバーになるんだ。

自分、落ち着け自分!

⇒いろいろと見失う。


『は!!まさか隣の席は昔大好きだったあの子な予感が絶対する!!』
俺「やぁ。」
あの子「驚いたわ。変わらないのね。」
俺「12歳で成長をやめたのさ。」
あの子「ふふ。そんなところもね。」
俺「君も変わってないね。笑った時が一番かわいい。」
あの子「あら、あたしはいつもかわいいわよ」
俺「すまない。今僕の耳は真実しか伝わらないんだ」
あの子「じゃあ今のは聴こえたってことね」
俺「もちろん。今日の天気は晴れってところまで聴こえたよ」
あの子「ちょっとー!もー」

そしたら、そんで、飛行機が揺れて…ゴクリ

⇒「飛行機=楽しみ」の方程式に無理やり当てはめる。








当日 早朝

やれやれ、すこし寝すぎたかな。
まだ淡いが確かな朝日が僕を優しく包み、鳥達は出発を祝福するかのごとくけたたましく鳴いていた。
どうやら昨日の不安は鳥たちが代わりに悩んでくれているようだ。

コーヒーを飲んでから行くのも悪くないね。

さて。
僕はこれからヨーロッパへ行くわけだ。

何も南アフリカへ行くわけじゃない。
あのEUだ。
近いものだ。

OK、出発だ。

こうして全て計算どおりに電車を乗り継ぎ、成田へ着くと、僕はクールに全ての手続きを済ませ、あっさりと飛行機に乗り込んだ。


飛行機なんてそんなものだ。


なんて素敵に出発できるわけもなく、コーヒーどころか朝食の時間などなく、電車の乗り継ぎもよく分からないまま出発し、駅員に聞きまくり、成田に着いてみたら時間が意外と余裕なので展望デッキとかで時間を潰しすぎ、飛行機に乗り遅れかける。 
そんなアドヴェンチャーな旅の始まりとなった。

人生とはかくもアドヴェンチャーなものだ。



そんな旅はスイス滞在記から始まります。


前ふりnage。 そんな感じに長い話ですがよろしくお願いいたします。


***********************************************************************************************************




■KLM オランダ航空 エアプレーン インサイド フード。
(とは絶対にいわないだろうなぁ。。)

CA(キャビンアテンダント)の方(素敵でしかも女性)が徐々に自分の列に近づいてくる!!
CAさん「JAPANESE? @;KJDI9A@@8?」
どうやら食べ物の種類を聞いているらしいが、後者はまったく聞き取れず…。

「俺、日本食じゃないとダメなんだよねぇ」
的な雰囲気を漂わせつつ(飛行機に乗りなれた感もさり気に演出)、
「じゃ、ジャパニーズ!!」と一言。(どもった気がする…)

そして飲み物を聞かれたので、
「オゥレンジ ワン」とかそれっぽく発音して、しかも意味無くONEとかつけちゃったけどまったく通じなかったので、隣の人のジュースを指差し、
「でぃ、ディス!」

こうして、私のテーブルには奇跡的にオレンジジュースが並ぶことになった。

人と人は言葉なくして通じ合える。
心に国境はない。

左上から
うどん、煮魚と漬物?、プリンみたいな豆腐のような甘いようなないような謎物質
左下から
炊き込み御飯、煮物、クッキー、パン

うむ。うまい!!
俺の選択は間違っていなかった!!

そんなわけで隣の席は魅力的な外人のおばちゃんでした。

しょえーーー!!!超揺れんし!!泣
隣のおばちゃんですら平然としてやがる…。
く、くふぅ(´д`;;)やるじゃねぇか…だがまだこの旅は長いぜ?
いつまでそうやっていられるかな?


おばちゃんはずっとそのままでした。



■アムステルダム!!!
(自分との)死闘のなか乗車時間約12時間。
意外と寝ずに過ごす。
決して飛行機が意外と揺れて怖かったからではない。
特に上下の揺れに激しく重力を感じたが、そもそも重力は地球にいるから感じられる自然の素晴らしい贈り物だし、怖いとか怖くないとかいった問題で図るべきではないのだ。

少々の揺れでは動じなくなった。
ふぅ。君たち。飛行機は揺れるものなのだよ。

エコノミー症候群にはなりませんでした。

経由したアムステルダム空港の男子トイレにて小用を足していると。。。
なんか便器に蝿がたかっている!!!しかも白いし!!!
ヨーロッパの蝿って白いのか?!。。うわぁなんか新種かもしれないしこぇぇ。。。勘弁してくれ。。。
とか思って、飛び立たないように尿を避けていたらペイントだった…。
いや超リアルだったんだって!!汗
アムステルダムの科学トイレ技術恐るべし。

汚い話失礼しました。


■チューリヒをめぐる冒険ははじまっている。
ついに着いてしまった。
時刻は20時頃。サマータイムとはいえ明るい。

友達と空港で合流して、そのまた友達とも合流してバーで一杯。
ここでいきなり友達の友達と二人きりになり英語のみの空間に。
おれ、どんだけ片言だよ!!!汗汗
でもなんとか通じて話してくれる友達に感謝(涙)
英語面白いかも。

旅は始まっている。



■飛行機雲のフェスティバルにて
到着翌日 4月26日。
スイスには友達を通じてホームステイをしました。
その家からの写真。
まじ飛行機飛びすぎだろこれ!!!!
すげぇ!!!

しかしこちらの人々は飛行機雲は普通で、あまり反応はいまいちとのことです。
人工的なものだけど。飛行機雲、好きです。
しかし家からの景色がこんなに素晴らしいなんて。。ずるい!!
おいどんの家からの自慢の絶景「微妙なキャベツ畑」では比較にならんです…。


■スイスの子どもたち。
家の近くを友達とワンコの3人で散歩中に発見した人々。
子ども達が塀越しに語り合っていました。
びっくりした!!しかしやけにちいせぇな…。

とマジに思ったけど人形でした。民家の柵の守り神?柵神様??
この写真はズームしてるからあんまり平気だけど、遠くからみると結構リアルです。
ちなみに視力は0.3とかその辺です。


■ラッパーズヴィルへ。 ランチ
ホームステイさせてもらっている家はチューリッヒ湖沿いのウェティコン(実は発音がよくわからない)というところにあるのですが、この日はそこから数駅のラッパーズヴィルへ出発しました。
天気は素晴らしく晴れて、電車もきれい、町並みもきれい、女性もきれい、りょうたんの心もキレイ☆

食べ物もかなりおいしいです☆
あ、写真とんの忘れた。。。。



■キャッスルな午後。
ランチの写真の奥に見えた建物は実は城です。
城…日本でも城ってついつい見ちゃうけど、外国の城もやはり熱い…。

城の裏は人々の憩いの場になっており、寝てる人や遊ぶ子ども達もいて、城感は微妙ですが、単純にいい場所だ。


■湖に憧れて。
その広場からの眺め。
町並みも見えるし、湖もみれる。
この城、なんと敷金と礼金が5万円くらいで、家賃が4万円だった!!

ってことはないかなぁ。。。この城。
あれ、何城だっけ…。


■美しさの代償 -白鳥の苦悩-
湖にはカモとか謎の黒い鳥とか白鳥とか色々いてとても気持ちがいいです。
しかし、目の前に優雅に白鳥がいらっしゃると、ある事実に気付いた。
「首が黄ばんでいる!!!」

確かにくちばしとか届かないしね…。
中にはキレイな白鳥もいると思うけど、その白鳥はきっと血のにじむような努力をして黄ばみを取っているのかもしれない。

優雅に湖面を滑る白鳥、
水面下では優雅さとは裏腹にせわしなく水を掻いているという。

優雅に湖面に映える白鳥、
太陽が沈む頃、その優雅さとは裏腹に首をどうにかして洗っているという。

彼はそこにいるだけで、私に多くを教えてくれました。


白鳥や 黄ばみはいっそ セレナーデ
                     by芭蕉・R・陽水


■カウベルと恋の電気ショック
4月27日
子ども達とトランポリンをしているとホストファザーも混ざって遊んだ。
トランポリン楽しすぎる…。
しかし子ども達の要求に応えていると体が持たない…。
これが老いか。。。。

子ども達ももちろん英語(日本語もかなり理解する!!!)だけど、ほとんど体で通じ合えるのが面白いな☆

そのあとホストファザーに誘われて、子ども達とサイクリングに。
まじに面白かった!!
景色やばい…。
しかしムービー撮影に夢中になるあまり、写真撮影ほとんどなし…。
失敗した…。

その帰りに牛牧場を見つけたので自転車を柵(鉄条網)に置いて牛を見ることにした。
ところが自転車を置いた瞬間僕の体を情熱の電流のようなものが流れた。
なんというかビビビっときたのだ。
牛か?俺は牛に恋をしてしまったのか?
てゆーか、ビビビというかバチンッッ!!って感じだったし、それは激痛のように強く私に訴えた…。
というか、激痛だった。物理的に激痛です。

と言うことで、私の体に流れた情熱的な電流のようなものは、電流でした。
牛どのが逃げないように鉄条網には電流をながしているのですね☆

つぶらな瞳で私を見つめる牛。
「プッ(´m`)こいつ電流ながれてんしw」
なんてことは思ってないはず。
このつぶらな瞳、ハニカムしぐさ。
きっと心配してくれてるに違いない。。。



■ルツェルンを横断する。
4月28日。
トランポリンの後遺症か、背中の中段辺りの背筋が尋常じゃなく痛む。
子供たちはなんともないようだ…。

ウェティコンからは少し離れた四森州湖という湖の畔にある街へ。
ちょっと好きな写真。
白黒写真が実は熱い!!

駅からすぐそこに川が流れていて湖も近いです。
この写真の奥は川です。しかもかなりキレイ。
私の地元のDOBU川が可哀想なくらいにキレイ。



■名も無きフェイマスなブリッジ
もう私を知ってる人は悟られたかと思いますが、
名前忘れました。
いつもの事ながら。。。。

この橋の面白いところは、屋根の内側節目節目に絵画が描かれていることも一つです。

この橋いいよ!この橋!!!
「Kono hashi」


■川には橋がかかり、人は橋を渡り、すると僕達はアイスを食べた。

ということで、アイス(さくらんぼフレイバー)を食べて一服したのですが、店員(女性)さんが無愛想です。
しかしなんだろう、このこみ上げる気持ちは…。

な、なんてかわいいんだ…。

私はひょっとするとMかもしれません。


■路地の空
路地マニアです。私。
日本の路地も好きだけど、海外の細い路地にもやはり惹かれます。

外国は路地の宝庫だ!!!
死ぬときは路地。。。はやです。すいません路地フリークに訂正です。


■城壁へ
なんか別の城の壁遺跡みたいのがあるらしく、行ってみた。
その道中。
いやぁnew greenですなぁ。

あ、新緑ってことね。
新緑ってすごい大好きです。


■壁の門番には城内で心を乱した兵士が左遷された。
しかし兵士はそこで素晴らしい町並みと山を見て心を洗う。

王は彼を再び城内に呼び戻しこう問いかける。
「何が見えたかね」

するとジョルジュ(兵士)は涙をうかべこう答えた。
「私の家族の暮らす暖かな灯と、またそれを優しく見守る大きな山が見えました。王よ、私たちは山なのですね…。」

こうしてジョルジュは今自分のしている仕事の意味を理解し、王に忠誠を尽くしたという。

そんな伝説が今も残るこの城。

的な想像力をかきたてるほどに素晴らしい景色が広がっていました。

しかし壁の数箇所には塔(見張り台?)があって、最上階まで登れます(階段)が、窓は方角が微妙で景色が普通だし、格子も入ってるし残念な最上階でした。。。
きっと改心の見込みの無いピッコロ大魔王みたいな極悪兵士がこの残念な最上階に更迭されたに違いない。

それでも全ての塔に登った私。
Mかもしれない。


■町並の写真。町並の。
帰国し、しばらくしてPCからこの写真を見たとき、一瞬被写体を探したが、間違いなく町並みだったことを思い出した。

素晴らしい町並みです。
女性のステキなうなじとの関連は一切ございません。たまたま写ってたです。
証人喚問は欠席の予定です。



■やさしいらいおん。
ライオンはみんなと寝る。
殉職した兵士の慰霊碑。
彼はひっそりと町のはずれに眠っていた。

意外と落ち着く場所だな。

ライオンは眠るのにも全力を出すという。




■湖の畔には獣の香りが優しくなびく。
ガイドブックに湖沿いのハイキングコースがあったのでそこを歩こうと電車で移動。
でもなんか違う駅だったぽく普通の町だった。
そして牛の香りが断続的にsometime香った。
この香り。悪くない。

ちょっと雲ってきてたけど、湖の畔に腰を下ろしてゆっくり過ぎる時間を過ごすのはとてもいいことに思えた。
やさしい時間。


■トラムの行きかう街
帰りに経由駅のチューリッヒによってメインストリートを観光。
ストリートにはトラムというチンチン電車のようなものが行き交います。
なので辺りには線路が道に、電線が頭上に。
トラムは見かけないことが無いくらいの間隔で流れている。
ダイヤは凄いことになっているのだろうか。

そこを結構フリーダムに人々が行きかう。
日本だったらあり得ない光景だけど、不思議と危険な感じはしない。

いいな。
もっとこの街を見たかったな。



■路地が昇る。
4月30日
スイス滞在最終日。

ホストファミリーは飛行機でイングランドへ行ってしまうので、子ども達の体を動かす意味で散歩に出かけた。
拙者、一応保護者補佐の立場でありますが、不覚にも超面白かったです!!汗

私達も次の日からスイスを発ちますが、このままみんなが家にいたらずっとお邪魔していたいくらいステキな家族。

その日の午後、彼らにお別れをして、日本帰国のお土産を見にチューリッヒへ向かった。
でもチューリッヒ駅では降りずに手前の駅で下車。
降りてみるとそこはとてもステキな街だった。
なにせ路地が熱い!!
でもちょっと歩くとまさかの雨!!家はすげぇ晴れてたのに…。
雨宿りして(スタバ!!)、残念ながら買い物は中止。。。

隣の席のグループの女の子がめちゃんこ可愛かった。
首にスカーフでTシャツにジーンズ。
と覚えている自分に若干の恐怖を感じています。
雨も悪くないね。

多少弱まったので出てみたらそんなに悪いものでもない。

そういえば、このヨーロッパ旅行。
気付けば一度も天気予報をチェックしてない!!
思えば凄すぎる。。。そしてほぼ晴れた。
正式に雨に降られたのはこの日だけかも。


■テラスにたたずむ牛について少し思うこと。
テラスという行き場の無い空間に(はみだしつつも)一人でたたずむ彼を見ても不思議と悲しい印象はうけなかった。
目はあさってのほうを見てるけど、それは彼なりに本気を出してあさってを見ているのかもしれない。
彼は街をあるく人々より明後日を真剣に見ているのだ。
そんな牛はそういるものではない。

いいなーこれ☆家の屋根に欲しい。。。。


■雨も悪くない。
まだ雨は止まないが、小ぶりだし気にならない。
むしろ、雨が降ると変わる街の印象もまた気持ちの良いものだった。

日本では最近あまり感じないことだったけど、傘を持ってる人とか、濡れたアスファルトとか。
雨。いいな。

…とか言っといて帰国した後、出勤時に雨が降るとテンションは7億下がりました。



■雨の水質とカタツムリの巨大化についての考察
さて、家に着くと雨は止んでいたわけだけど…

でけー!!!
まじでけー!!!!!と叫んだと思う。
話には聞いていたのですが、本当に巨大だ!!
私の足は26cmくらいなので写真から算出すると恐らく5cmはある!!
まぁ5cmってどんくらい?って話だよね。
何せやたらでかい!!

噂によるとナメクジも巨大らしい…。
日本のかわいいカタツムリ氏とナメクジ氏が懐かしい。


とここで。カタツムリのピクチャーで終わるのは誠に遺憾ですが。
とても楽しいスイス滞在でした。
この国は相当好きかも。


この旅の中でもっとも滞在期間の長い国だけど写真が全然撮れなかったのが残念。

そんなことより、私にとってはこの人生初となるホームステイという経験が何よりも素晴らしく大切な体験になりました。


いつか、またみんなに会えるといいな。


ファミリーのみんなと、一緒に回ってくれた友達に感謝を。


そんなこの旅。
心に残ったのは素敵なsomethingでした。

あーあ。
予想通り語り尽くせないものだ。


次回はドイツ日帰り一人旅をお伝えいたします。

コメント

立った立った、クララが立ったぁーー!!!!
・・・と、微妙に某SNSのレスを引きずりながら・・・(笑)
どうもこんばんは、イケメンりょうたさん^^*
もう一度来てみました、みおです♪♪

初海外、エンジョイしてきたみたいで、羨ましい限りです^^*
スケールの大きい写真の数々に、癒される癒される・・・☆

で、私が一番笑ったのは(ぇ、笑った?!!)、うしがはみ出てるやつです。
はみ出てる!!!はみでてるよ!!!!!
ライオンも手がはみ出てるし。。。www
ナルニア国物語の、アスランのモデルかと思いましたよー☆
スケールに収まりきれない国、なんですね^^***

次回の続編も楽しみにしています☆

 キレイ☆
この日曜に京都に行ったんすけど、
平安神宮でカタツムリ見ました。
最近全然見てなかった。

そして若かりしころの暴挙を懺悔したのです。


殻と体をセパレートさせてごめんね。

牛かわいいぽwww

■みお再びさん
クララ!?いったい。。。クラ。。クラっと。。。は!!!
ぐ、ぐふぅ(´д`;)なんていうセンスの光る繋げかたなんだ!!!wwwwここにたどり着くまで15秒かかったぜ。。。w

てなわけでこんにちはイケwomenみおさん!!
なんかわけわからん不具合の壁を乗り越えての再来スイカをありがたく存じ上げます!!

いやぁ正直スイスつくまでびびりっぱなしでしたよ…。
初海外は船で日本国200海里離脱くらいにおさめておくべきだったかもしれません。。。
しかしやはり着いて見ると「着てよかった。。。」
そんな、友達と遊ぶとき最初渋ってたけど遊ぶとやっぱ楽しくて最大限に楽しむ、的な現金な不届き者です。

スイスのいいところは、なんといっても大自然です!
山はとりあえず雪化粧してるし。
牛ははみ出てるしw

気付かなかった!!ライオンもはみ出てましたね!!!
置き場所に困ったのですかねぇ。
アスランさんがこのポーズに至るまでの困惑を思うと笑えます。
(劇中でも迷ってました?w見たこと無いので彼のキャラがわかりませんが…)

そういえばうちのネコも着座時に私の足(もも)の上に乗って寝る時、狭すぎると手をはみ出します。
かわいいやつです。
おっと、マロさんは乗ってくれたりしませんでしたかな(´ー`)いやぁ、失敬しっけいww


スイスは本当にいいところなので是非一度旅行候補地としてご検討ください!!
(ほんとにキレイで山で牛で安全なところと思いました。)

次回は相変わらずいつになるかわかりませんが、気長にまってていただけるとうれしいです。
いつもテキトウな感じで恐縮です。

■リサちゃん氏
カタツムリって癒しだよねー☆
俺もスイスで超久しぶりにみて嬉しかった。

でも、あまりにも巨大で、
外国だしなんか触ると毒!?寄生虫!?
とかいう、いつものビビリ根性が牙を剥き結局触らなかったです。。。


拾って観察したかった。。。。
何気けっこう後悔。。。。


そうそう、昔はよくセパレーとってちょいwwww
あーしかし、これ絶対俺もやったくせー(汗汗)

ナメクジとカタツムリのつながりを見出したかったためだけに犠牲になったカタツムリ氏。。。

あ。これはもう絶対やったわ。



今はアジサイとカタツムリの最強タッグをみれれま幸せです。
昔の非道をお詫び申し上げたいです。。。

牛まちがいなくかわいいぽw
でもカウベルが尋常じゃなくうるさい件について。。。

りょうたくん

とっても素敵な写真ね〜☆
文章もりょうたくんらしくっていいね^^

橋・・シオン城かな?
やっぱりヨーロッパの町並みっていいよね!
ほんとに・・いつのまにやらホームステイ先まで・・
やられちゃったわ〜笑

横浜行ったら写真持ってきてね^^/

■ゆみこさん
おっと、紳士的でクールな私らしさを醸し出すサムシングがでちゃってましたか!失敬!
…。
誠に失敬いたしましたm(_ _;)m

この橋は城には続いていないので違うかも知れませんが、なにせ何も知らんでただスゲースゲー思ってただけなので、シオンのキャッスルかもしれません。
そしてシオン城って言葉を今しりました。。。

ヨーロッパは本当にいい町並みだと思いました。
いいですよねぇ〜。
せっかくパスポート取ったんだし(しかも10年。。)、もっといっぱい行きたいです!!
ユミコさんは近々どっかいかないんすか?
電車で島に渡る(だったかな)みたいな今は廃止になってしまった渡航方法を聞いてそうとううらやましかったのを覚えています。
ヨーロッパさいこー!!
きっとここが第二のふるさとな気がします。

ホームステイは本当におもしろかったです!!
旅って、自然やら町やらを楽しむのはもちろんだけど、やっぱり一番心に残るのって人との出会いだったりふれあいだったりですよね。
大切な思い出です☆

横浜くるんすか!?
シュウマイとハトサブレでお出迎えしますYO!!!
待ってます☆

あら、つっこんでみようかしら…

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The Profile

りょうた

りょうた

主に旅な日記になります。

もし思うところがございましたら、コメントいただけると心臓発作を起こします。

よろしくお願い申し上げます。

**********
■尊敬:
ハンマーヘッドシャーク,クジラ全般,鷹・鷲,ステゴサウルス,天津飯とナッパ。
■趣味:
バンド、旅行、一人旅、温泉、音楽鑑賞、読書・漫画、バイク、車。
■性格:
・極めて紳士的。
・変態
■心臓の大きさ:
・ボルボックス
**********

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